カテゴリー: 09 ニュース
2011年03月19日
2011年03月19日
2011年03月17日
2011年03月16日
2011年03月14日
2011年03月13日
2011年03月06日
2011年03月04日
2011年03月01日
2011年02月22日
カテゴリー: 09 ニュース
2011年03月19日
3/19二子玉川ライズSCオープン!LOFTと文教堂さんがお気に入り!
3/17のオープンは取りやめられ、全てのイベントや式典がなくなり、今日静かに二子玉川ライズショッピングセンターがオープンした。
いくら震災だからと言って、2500人が働く職場を、動かさないのも困りもの。
そういう意味では、東急の英断であったと思う。
静かに、しかし、やはり行列とともにオープンしたライズSCは、一日賑わっていた。
正確には数カ所に分かれたSCなのだが、2フロア分のLOFTや、地下のFood showはなかなか。
LOFTでは、つい無駄遣いをしてしまった。
デザインがあまりによくて「長財布は買わない」の原則が吹き飛ばされたのであった。
ただし、H&Mやいくつかの外資系ばりばりブランドは閉じたまま。
逃げたか(笑)
なにより注目は、ライズSC 6Fの文教堂さん。
結構広く、レイアウトが見やすい。
特に学習参考書や実用書が充実しているのが、この沿線客を意識した感じだ。
そして左手奥には必殺のジブリコーナー。
引き出しが数十列んで、そこに、ジブリストラップがぎっしり。
左上はすすわたり。
もちろん、右奥の教育書コーナーには、どーんと『お手伝い至上主義でいこう!』が。
でも・・・。
なぜか『ルークの冒険』は置いてない。来週明けには、必ず置いてもらおうっと。
2011年03月19日
2011年03月17日
『ルークの冒険』@丸善本店さん
今日は有隣堂 グランデュオ蒲田店さんにお邪魔してから、丸善本店さんに伺った。
3階の教育書コーナーに行くと、奥のエンドにドン。
平積みになっている一番上の一冊が見本で、下がキーホルダー付き!
担当の方に声を掛けたら
「はじめは、どうかな?って思ったんですけど、読んでみたら面白くて」
とウレシイ言葉。
「だから、新学期フェアの所にも置いてます!」
確かに!
うれしいなあ~~~。
ただ、こちらには見本がなかったので、お願いをしたら、こちらにも見本も置いて下さるとのこと。
でないと、キーホルダー付きは中身が立ち読みできないからねえ~。
こちらではもちろん、『お手伝い至上主義でいこう!』も平積みに。
その後、銀座の教文館にも行ったが・・・。
これはまた。
2011年03月16日
『ルークの冒険』@有隣堂グランデュオ蒲田店さん!
ルーク キーホルダー付きの本があるお店の紹介!
本日、実務教育出版の営業さんが、有隣堂グランデュオ蒲田店さんで、『ルークの冒険』ディスプレイ!
豪華だ!!!書店の方が「お父さんにも売ってみたい」とビジネス書新刊コーナーでも展開していただいている。(当然、学習参考書・教育書コーナーにも)
本はキーホルダーが、同梱されているバージョンだ!
お店によっては「レジで受け取る」のもあるので、注意。
キーホルダー付きの本は、以下の書店さんに、置いてある!限定品なので、欲しい方はお早めに。
(但し、地震の影響で休業中のお店アリ)
・三省堂 神保町本店
・丸善書店 丸の内本店
・リブロ 池袋本店
・銀座 教文館
・ブックスタマ 武蔵小山店
・有隣堂書店 グランデュオ蒲田店
・有隣堂書店 横浜西口店
・Book1st 青葉台店
・丸善書店 ラゾーナ川崎店
・丸善書店 丸の内本店
・リブロ 池袋本店
・銀座 教文館
・ブックスタマ 武蔵小山店
・有隣堂書店 グランデュオ蒲田店
・有隣堂書店 横浜西口店
・Book1st 青葉台店
・丸善書店 ラゾーナ川崎店
増えたら、随時、お知らせする。
2011年03月14日
2011年03月13日
気仙沼、仙台、日本、頑張れ!
まる2日経ってもまだ、災害の全容すらわからない超巨大地震。
昨年4月に、お邪魔した気仙沼市。講演を主催していただいたJCの皆さんは無事だろうか。
いらしていた学校関係者の方々は、大丈夫だろうか。
いずれにせよ、大変な思いをされていることは間違いない。
地震後の津波第一報で、気仙沼港の様子が映っていた。
港を見下ろす角度は、宿泊したホテルからの様子と似ていてちょっと懐かしかった。
ところが徐々に、しかし急速に水位が上がり、岸辺の施設をあっというまに飲み込んでいく。
カメラがあちらを向き、こちらに戻ってきたら、もう大きな建物がほとんど水没していた。
その後、その大量の水が市街地を襲い、そして大規模な火災が更に街を焼いていった。
気仙沼からの帰りに、久しぶりに寄った仙台。素晴らしい、春の散歩を楽しんだ。
こちらも今回、甚大な被害を受けた。
ついさっき、東北大学に勤める友人の住所が名取市であることに気付き、青くなった。
確かめたら自宅は西側の高台の上。一安心だが、連絡は未だ付かない。
今できることは殆どない。
でも、これから何が出来るか、何をするか。
考え、そして行動しようと思う。
頑張れ、気仙沼。頑張れ、仙台!頑張れ、日本!
2011年03月06日
『特別講義 ルークの冒険』 申し込みが、来た!
やっぱり来てみると、ほっとする。
http://bit.ly/gJhrWf
1件は北方250kmから、1件は西方900kmからだった。
どちらも、Z会の寺西さん(@teranishi)のお知り合いで、彼のブログやTwitterで、伝わったもの。
リアルとネットの複合技だろうか。
まず申し込みが来たのは、福島県郡山市の赤木小学校の担任の先生から。
自分のクラスでやってもらいたい、と。
了解です!
そしてもう1件は、佐賀県武雄市の市役所の方から。
ナニゴトかと思ったら、市長である樋渡(ひわたし)さん(@hiwa1118)の命(めい)とのこと。
樋渡さんは、3期目の剛腕?若手市長さんだが、同時に日本ツイッター学会会長、日本フェイスブック学会会長、の別名を持つ。どうも、自分で学会を立ち上げられたらしい・・・。強者である。
こちらはどんな形での開催となるか、わからないが、是非、楽しんできたいと思う。
そして、武雄市の子どもたち(や保護者の皆さん)の継続に繋がる、最高の経験をお届けできたらと、思う。
他にも、中部地区や首都圏の自治体で、働きかけをしてくれている知人もいる。
公教育の壁を破るのは大変と思うけれど、頑張って~~~
2011年03月04日
HPリニューアル&新刊キャンペーン
本日13時、当HPをリニューアルした。
新しいトップ画面、楽しんで頂けただろうか。
そして何より、この新刊キャンペーン!
http://
Amazonキャンペーン
・『ルークの冒険』はルークのストラップ・キーホルダーを抽選で200名に
・『お手伝い至上主義でいこう!』は「ムスメ語録 増補版」pdfを応募者全員に
そして、出張講義!
・『特別講義 ルークの冒険』を全国10校に完全無料で!
これにどこから何校申し込んでくれるだろうか。
楽しみでもあり、ドキドキでもある。
皆さま、応援、よろしくお願いします。
m(_ _)m
・『ルークの冒険』はルークのストラップ・キーホルダーを抽選で200名に
・『お手伝い至上主義でいこう!』は「ムスメ語録 増補版」pdfを応募者全員に
そして、出張講義!
・『特別講義 ルークの冒険』を全国10校に完全無料で!
これにどこから何校申し込んでくれるだろうか。
楽しみでもあり、ドキドキでもある。
皆さま、応援、よろしくお願いします。
m(_ _)m
2011年03月01日
大田区ママさんの会!ゼロ歳児同伴研修
ゼロ歳児同伴の17人のお母さん方が、大森北児童館に集結した!
先日の大田区役所の保育士さん・児童館職員さん向け研修の告知を見て
「私も受けたい!」と区役所に電話したというクロセさんの主催だ。
区役所の担当者は「区の職員ですか?」と聞いたらしい(笑)
彼女は「住民だけどダメか?」と。
当然ダメで、それをTwitterでつぶやいたのを私が見つけたわけだ。
大森北児童館を核とした、お母さん方のつながり。
そして、子ども連れで参加できると言うことで、多くの皆さんが集まられたのだろう。
午前の2時間超、畳の大部屋で、「サバイバル」と「お手伝い至上主義」をやった。
最後に出た質問は、お手伝いやルールの立て方、守らせ方のことがやはり多かった。
アンケートを見ると
・制限の中に自由があることで、いかに工夫し快適に過ごすかを考えるようになるのだと、改めて感じました
・家族(夫婦)でよく話し合い、家庭のルール・優先順位を決め、そこからブレないようにしていきたいと思った
・自分自身あまりお手伝いをして育っていないので苦労した(いてる?)ところがあるので、子どもには是非させたいと思いました。
・わが家も「お手伝い」を楽しみながら学ばせ、日々の生活の中でより良いコミュニケーションの取り方ができていけたらなぁと思います。夫にも聞いて欲しかったです
ん~、それは『お手伝い至上主義でいこう!』を読んで頂けるといいかもしれませんねえ(笑)
他にも、
・最近は子どもばかりを優先していて、自分のことを考える時間を作っていなかったので見つめ直すの良かった
・子育て以外にも仕事にも役立ちそうな内容でした
とも。
皆さん、これからです!
頑張りましょう!!応援してます。
2011年02月22日
お花見パーティ 2011 開催のお知らせ
わが友人各位にお知らせである。
今年は新刊2冊でバタバタしていて、三谷家恒例のお花見パーティの告知が遅れているが、まずはHPで。
お花見パーティも今年で21回目、かな。
桜が見られるかどうかは保証しないが、とにかく老若男女が(大量に)集う場である。
今年は、
・day1 3/27(日) 1200-2400
・day2 4/ 2(土) 1200-2400
の2日間である。
いつも通り、
・12時から12時まで、いつ来ていつ帰っても構わない
・知り合いを何人連れてきても構わない
・BYOB。飲み物食べ物持参
・遅くまでいると私のプレゼンが見られる(かも知れない)
である。
お誘い合わせの上、是非来られたい。
時期的に出版記念パーティでも、あろうか。
但し今年は、わが家の女性陣がこぞってどこぞに行くらしく、3/27には私一人である。
娘たちに会ってみたい、という人は、4/2に。
代わりに手伝ってあげようという人は、3/27に(笑)
参加希望者は、人数と日付をメールでお知らせあれ。
また、皆さんの周りにもお知らせいただけると、ありがたい。
では!!!
(写真は去年の様子。延べ150名だったか・・・)