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2009年06月06日

ウズベキスタン戦に思うこと

2009年05月20日

謎の大阪大学 弾丸ツアー

2006年08月14日

停電、電車不通、豪雨、快晴、盛り沢山な日

2006年08月04日

Accenture Farewell Party

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2009年06月06日

ウズベキスタン戦に思うこと

テレビでは、サッカー中継だけでなく、ちょっとで良いから街の様子とか、人々の暮らしとかもレポートして欲しかったなあ。

そうすれば単なる敵国でなく、同じ夢を目指すライバル、と見られただろう。

そんなことをこれから一年間やろうとしている人たちがいる。

30代の独身男子2名、名付けて「世界一蹴の旅」である。

会場では、こんなものを掲げて受けを取っていた。

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来年の南アフリカでのワールドカップ開催まで、数十ヶ国を旅して回るという超絶企画だ。

一人はもと同じ会社でもある。

確か、4年前もやっていたと思う。

3年働き、1年世界一蹴。

健康に気をつけて頑張って欲しい~~~

2009年05月20日

謎の大阪大学 弾丸ツアー

朝、満員の大井町線で羽田に向かい、伊丹の大阪空港へ

モノレールで大阪大学 吹田キャンパスに行き、友人とランチ

彼の研究室の若手6名も一緒に学食でもぐもぐ
彼は超伝導の専門家。良い研究してね~

生協でブルーバックス2冊を買って、豊中キャンパスに移動

またまた生協で同じブルーバックス3冊をゲット

しばしの準備の後、本の著者にインタビュー

2時間弱かな

プロカメラマンによるビデオ撮影も入っての本格的なもの

これを編集して土曜日に福井で行われるイベントで流すのだ

その後、編集シナリオを作って同席していたイベント実行委員長に託す

頑張って編集してね。いや、編集するのは彼でなく、Yさんだが

いや~、インタビューは面白かった

疲れたけど

彼の本質のひとつが見えた気がした
もちろんブルーバックスには全部サインしてもらった

大事に使おう

因みに、マスク着用率は、大阪空港95%、モノレール90%、大阪大学5%
マスクをしていない我々東京からの乗客は、空港で一種の犯罪者気分を味わったのであった
あれはインパクトあるわ

でも、大学のひとたちは「普通のインフルエンザと一緒でしょ」と合理的
いや、手抜きなだけか(笑)

東京に帰ったら「東京でも発生確認」の一報が
東京もああなるのかな~

2006年08月14日

停電、電車不通、豪雨、快晴、盛り沢山な日

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朝起きて、朝食を買いに出ようと玄関を出たらシャッターが閉まらなくなっていた。シャッター会社に連絡すれどもちろん朝早すぎてダメ。

とかなんとかやってるうちに、家全体の電気が落ちていることが判明。ブレーカーが落ちたか?

近所を観察し、停電であることを知る。

こりゃ参った。東京電力に電話しても繋がらない。かなり大規模なのかな、と思いながら外出。

因みに電話もセコムも生きていた。流石。

そして、街を散策。

うーん、信号も消えているでないの。本格的だねえ。

近くのコンビニ(サークルK)はちゃんと営業。でもレジが死んでて、電卓で計算してる。ところがローソンはレジも動いている。流石。

信号が消え、店内の電灯もない、非日常空間。

なんとなく、楽しい。

そのうち街に電気が戻ってきた。ああ、つまんないなあ。でも、きっと困っていた人もいただろうし仕方ないね。

ついでに駅まで歩いてみる。

なんと、田園都市線も大井町線も不通とな!

それでもホームに人が続々向かう・・・偉いねえ。

1030になって出かけようとしたら突然の大雨。

慌てて傘を持って出発。

でも、自由が丘ではもう誰も傘を持っていない。うーっむ、雨ってやっぱり局所的気象現象なのね。

その後はずっと快晴。

ホテルオークラでたまたまやっていた収蔵品美術展覧会も見た。素晴らしかった。

で、傘を忘れないようしっかり握りしめて無事帰宅。

更に、テレビの修理が来たり、長女の友達が何人も来たり、入稿した原稿関係で一仕事したり・・・

さてさて、面白い一日ではあるね。

2006年08月04日

Accenture Farewell Party

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7月末、9年と11ヶ月勤めたアクセンチュアを退社。

そのフェアウェルパーティを開いて貰った。

着せ替えあり、プロのベリーダンスありの大パーティ。

受付まで来てあまりの騒ぎぶりに間違いかと一旦入口まで戻った人も多数いたとか。

180名のご来場者。

感謝します。